
ドローン定点撮影
建設現場の進捗管理を「早く」「正確に」「安全に」
ドローン定点撮影は、毎回同じアングルで空から記録する、建設現場に特化した空撮サービスです。
報告と意思決定のスピードアップを実現します。

ドローン定点撮影のメリット
高所作業なしで安全に全景撮影可能
同一アングルで進捗変化が一目瞭然
高解像度の画像で鮮明に記録
施主様への報告資料の質が向上
足場不要で撮影コストを大幅に削減
発注いただいたお客様のお悩み
➤ ドローン撮影が有効なのは分かっているが、今回の現場でドローン操縦できる人材がいない。育成にも時間がかかる
➤ 建設現場での定点撮影実績があり、国家資格を持つ操縦者を探しているが、なかなか見つからない
➤ 撮影範囲が広く、高度150m以上の上空撮影に対応できる経験豊富な操縦者に依頼したい
➤ ドローンを飛ばすことで、近隣住民や施設とのトラブルが起きないか心配
➤ 突発的な撮影でも対応してもらえるか不安
➤ 自社でドローンを導入すると初期費用や維持費が大きな負担
➤ ドローンの外注コストは出来る限り抑えたい
↓
そのお悩み、全て解決します!!

ドローンクロスの6つの特長

定点撮影の豊富な
実績
大手ゼネコンの建設現場で、数年にわたり継続的に定点撮影を担当しています。現場監督・作業員の方々とのコミュニケーションを大切にし、現場の動線や作業状況を踏まえたうえで、「安全に」「正確に」飛行させるノウハウを蓄積しています。

国家資格保有者に
よる安全運航
操縦者は「一等無人航空機操縦士」の国家資格を保有。建設現場のようなリスクの高い環境では、建物・クレーン・重機などに接触させない操縦技術が不可欠です。
ドローンクロスでは、高度な知識と技術を備えた操縦者が安全運航を徹底しています。

高解像度撮影が
可能なドローン
使用機体は、最大1億画素・12,288×8,192pxの高解像度撮影に対応しています。
画像を拡大して細部を確認する場面でも、鮮明で劣化の少ない高画質を維持できます。進捗確認や資料作成にも最適です。
使用機体:DJI Mavic 4 Pro

住民トラブルは
過去に一度もなし
住宅地周辺でのドローン飛行は、近隣トラブルに発展するケースもあります。
ドローンクロスでは、必要に応じて事前の案内文書配布や説明対応を行い、これまで住民トラブルは一度も発生していません。

突発的な撮影にも柔軟に対応
「今日撮影してほしい」「急ぎで現場の状況を記録したい」な ど、突発的な当日依頼にも可能な限り迅速に対応いたします。現場の状況変化に合わせたフットワークの軽さも評価いただいています。

業界でもトップ
クラスの低価格
ドローン定点撮影を提供する事業者の中でも、高品質と低価格の両立を実現しています。
長期プロジェクトでもコストを抑えながら安定した品質をご提供します。
料金(他社比較)
サービスの流れ
01
お問い合わせ
撮影日より
2週間以上前
お問い合わせフォームより、場所や工期などの情報をお知らせください。
具体的な内容が決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。
02
撮影内容の打合せ・ご契約
撮影日より
2週間以上前
撮影目的や工期、頻度(撮影回数)の詳細をお伺いします。
現場での打合せの際は、安全確認を兼ねてデモ飛行を行い、実際の画角をご確認いただくことも可能です。
03
撮影に応じた飛行申請
撮影日前日
までに
高度150m以上の高高度撮影や夜間目視外飛行など、特別な許可・承認が必要な場合には、当方で個別申請を行います。お客様に煩雑な手続きをお願いすることは一切ございません。
04
初回撮影(定点撮影の構図決定)
撮影当日
初回は現場担当者様にご同行いただき、モニターを確認しながら「基準となる構図」を決定します。この際に撮影ポイントをシステムに記録することで、次回以降も「全く同じアングル」での撮影が可能になります。
撮影データは即日納品いたします。
05
2回目以降の撮影(定点撮影)
撮影当日
初回に記録した飛行ルートに基づき、自動飛行で正確に撮影します。
工期の進捗がひと目で比較できる高品質なデータを、毎回撮影当日に納品いたします。
よくある質問